Javaを適当に学んだ感想

暑い夏ですがいかがお過ごしでしょうか。
私はよくパソコンの体調が気になるので暑い日はクーラーの効いた部屋でパソコンを操作するようにしています。

さて、今回の記事はJavaというプログラミング言語を学んだ感想となっています。
私は元々C++というプログラミング言語を学んだことがあります。
C++を一通り学んだのでほかの言語も学んでみようということで最初はRubyにしようかと思っていたのですが、学習効率を考えてJavaにしました。
プログラミング言語はC言語やJavaをベースにした言語が多いので、それらを学んでおけばほかの言語の習得は容易になります(その分CやJavaは難しいのですが)。

適当に入門サイトで学ぼうとした私は「一番かんたんなJava入門」というサイトで学ぶことにしました。
このサイトは初心者の方でも理解できるようにとても分かりやすく説明してる良いサイトだと思います。
私の場合はC++を学習していたので、このサイトのセッターの項まではすいすいいけました。
しかし、継承のところからは、C++でも訳ワカメだったのですが、Javaでも難しくて途中で読むのをやめてしまいました。
このサイトの解説はたいへん丁寧だと思いますが、それでも難しいものは難しいと思いました。
また、C++とJavaで大きく違うところは個人的にはポインタの有無だと思います。
CおよびC++ではポインタを用いることで色々なことができるのですが、Javaだとポインタに相当するものがないです。
入門サイトにもポインタの説明がないので、初心者には難しいからあえて説明しないのかな?と思いましたが、調べたらそもそもJavaにポインタがなかったと知ったときには驚きました。

適当に感想を書きましたがJavaでオリジナルのプログラムを作ったことがないのあまり濃いことは書けませんが、C++だけでなくJavaでもプログラムが書けるようになればいいなと思いました。

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